川崎重工業が発表した2024年4~12月期の連結決算は純利益が441億円となり、同期として2年ぶりに黒字転換した。前期は、同社が参画する航空エンジンの品質関連損失を計上したことで134億円の赤字だった。 売上高に当たる売上収益は前年同期比...
関連記事
スバルの2024年4~12月期決算、円安進行で通期見通しを上方修正 販売台数は据え置き
- 2025年2月7日 16:00|自動車メーカー

マツダの2024年4~12月期決算、最終利益が45%減 米国のインセンティブ増加で収益悪化
- 2025年2月7日 15:30|自動車メーカー

いすゞの2024年4~12月期決算、4年ぶりに減収減益 市況厳しいタイの販売が大幅マイナス
- 2025年2月7日 15:20|自動車メーカー

スズキの2024年4~12月期決算、増収増益で通期予想を上方修正 為替と国内販売が好調
- 2025年2月7日 05:00|自動車メーカー

2027年度投入予定の「新型スカイライン」 変革と性能の「スピードの象徴」 開発期間は大幅短縮
- 2026年2月20日 05:00|自動車メーカー












