損害査定業務などの委託先がランサムウエア攻撃を受けて顧客情報が漏えいした可能性があると損保大手3社が公表していた問題で三井住友海上火災保険は25日、顧客情報約12万件が漏えいした恐れがあると発表した。損害保険ジャパンによると約3万8千件だ...
関連記事
大手損保3社、損害査定業務などの委託先がランサムウエア攻撃で情報漏えいの恐れ
- 2024年10月9日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
東京海上グループ、委託先がランサムウエア被害 個人情報流出の恐れ 対象は21社6万3000件
- 2024年7月10日 18:00|自動車流通・新車ディーラー

中小企業向けサイバー攻撃対策 損保が新サービス開始 年額66万円
- 2024年8月23日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

豊田通商、子会社TACに補修部品事業の一部を移管 10月1日付 事業集約で商圏拡大へ
- 2026年3月30日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

KINTO、トヨタ博物館で“旧車”レンタル まずは初代ソアラ 2026年度は定期的に車種入れ替え
- 2026年3月30日 05:00|自動車流通・新車ディーラー














