物流業界で脱炭素ニーズが高まる中、積載量で1㌧級の貨物用電気自動車(EV)に製造側企業の関心が高まり始めた。EVベンチャーのフォロフライ(小間裕康CEO、京都市左京区)は、中国で生産するEVバンの供給量を来春から拡大する。ASF(飯塚裕恭...
関連記事
フォロフライ、商用EVが宅配事業での運行開始
- 2022年10月4日 05:00|近畿圏

〈商用車でEVに活路 新興メーカートップに聞く〉フォロフライ 小間裕康CEO
- 2022年5月28日 05:00|企画・解説・オピニオン, 連載・インタビュー

〈2026春闘〉全トヨタ労連、ベア目安額は6年連続で示さず 一時金は5カ月以上
- 2026年1月19日 11:30|自動車メーカー

〈語録〉トヨタ自動車 豊田章男会長
- 2026年1月19日 05:00|自動車メーカー



















