マツダは10日に発売した新型車「CX―80」で、オプションパーツの紙カタログを廃止した。紙カタログを発行しないのは、同社として初めて。紙で車両カタログは用意するが、用品類などは電子カタログを用いて商談することになる。環境対策の一環として実...
関連記事
マツダ、3列シートの旗艦SUV「CX-80」発売 ディーゼルとPHVを設定 価格は394~712万円
- 2024年10月11日 05:00|自動車メーカー

トヨタ、2025年に紙カタログを終了へ 販売現場のペーパーレス化と脱炭素を加速
- 2024年2月2日 05:00|自動車メーカー, 自動車流通・新車ディーラー

〈語録〉トヨタ自動車 近健太社長
- 2026年8月10日 05:00|自動車メーカー

米フォード、新型EVピックアップトラック「ファゾム」を2万8000ドルから発売へ
- 2026年8月10日 05:00|自動車メーカー













