ホンダは4日、中型セダン「アコード」を6年ぶりに全面改良し、5日から発売すると発表した。エンジンを2・4リットルDOHCi―VTECエンジンに一本化し、車格を上級移行。走行性能や内外装の質感を大幅に向上しミドルクラスの上級セダンとして存在...
関連記事
全面運用から2年、車づくりの「現場」を変える「トヨタテクニカルセンター下山」の現在地
- 2026年6月20日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン

ジャパンライダーズアンバサダーの平嶋夏海さん、神奈川県警の交通安全大使に 二輪車の交通安全をアピール
- 2026年6月20日 05:00|政治・行政・自治体

ハーレーダビッドソンジャパン、新型トライクの試乗会開催 軽量化で足回り性能向上
- 2026年6月20日 05:00|自動車メーカー

〈東京アウトドアショー2026〉いすゞ、「エルフミオ」ベースのコラボデモカーなどを展示
- 2026年6月20日 05:00|クルマ文化・モータースポーツ, 自動車メーカー

ホンダ三部社長の2026年3月期報酬、6割減の1.7億円 EV戦略見直しによる赤字計上の責任で
- 2026年6月20日 05:00|自動車メーカー












