ヤマハ発動機は14日、フロント二輪のコミューター「トリシティ300」と産業用ロボット「LCMR200」がドイツのデザイン賞「iFデザインアワード」と「レッドドットアワード」を受賞したと発表した。ヤマハ発のiFデザインアワード受賞は8年連続、レッドドットアワード受賞は10年連続。
関連記事
ヤマハ発動機、フロント二輪の新型バイク「トリシティ300」発表 車両自立アシスト機構を初採用
- 2020年8月25日 05:00|自動車メーカー

ヤマハ発動機、高出力EV用モーターユニット開発 高性能スポーツカーなどを想定
- 2021年4月13日 05:00|自動車メーカー

日系二輪車メーカー4社、EVバイクの着脱式バッテリー標準化に合意 相互利用が可能に
- 2021年3月27日 05:00|自動車メーカー

ヤマハ発動機、「SR400」生産終了へ 消えるクラシカルデザイン
- 2021年1月23日 05:00|自動車メーカー

ヤマハ発動機、スポーツ電動アシスト自転車の旗艦モデル「YPJ-MTプロ」 66万円で9月発売
- 2020年8月4日 05:00|自動車メーカー














