ホンダが全世界で134万台を超えるリコールを実施することが25日、分かった。燃料ポンプの不具合によるもので、「CR-V」や「シビック」など主力モデルが対象。2020年5月に同じリコールを世界で138万台行っていたほか、同年12月にはアジア...
関連記事
ホンダがリコール 全世界で135万台超
- 2020年5月29日 05:00|自動車メーカー
ホンダ、調達網見直しへ 品質と供給安定性を担保 N-WGNの教訓生かす
- 2020年5月28日 05:00|自動車メーカー

ホンダ 尾を引くN-WGNのドラム式EPB不具合問題 新型「フィット」はライバル・ヤリスとの対決が不利に?
- 2019年12月17日 08:00|自動車メーカー

トヨタ、宮田工場第1・第2ラインで25日2直の稼働停止 大雨による通行止めで
- 2026年6月25日 14:30|自動車メーカー

日産、国内5工場で早期退職を募集 対象は生産部門の事務職 2026年9月から実施
- 2026年6月25日 11:30|自動車メーカー

トヨタ、レストアを通じて人材を育成 「ものづくりは人づくり」理念を実践
- 2026年6月25日 05:00|The Paper, 企画・解説・オピニオン, 自動車メーカー












