自動車メーカーが10日までに発表した2020年4~12月期決算から、半導体の供給不足による各社の影響度合いが見えてきた。ホンダや日産自動車、スバルは減産影響を織り込み、21年3月期通期の世界生産・販売台数見通しを引き下げた一方、トヨタ自動...
関連記事
自動車メーカー9社の決算、10~12月期は7社が営業増益を確保 感染拡大や半導体不足の懸念も
- 2021年2月12日 05:00|自動車メーカー

トヨタ、2021年3月期通期決算見通しを上方修正 全地域で新車販売効果
- 2021年2月10日 16:45|自動車メーカー

新たな「調達リスク」、半導体不足で浮き彫りに 技術高度化の一方で他産業との奪い合いも
- 2021年2月8日 05:00|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

日産、欧州で「エクストレイル」を一部改良 アウトドア向けグレード「N-トレック」刷新
- 2026年3月12日 05:00|自動車メーカー
















