住友ゴム工業は2020~22年をめどに、欧州におけるタイヤ販売シェアで現状比2ポイント増となる5%獲得を目指す。これに向け、欧州への製品供給基地であるトルコ工場の生産能力を20年に現状から倍増させる。18年からの5カ年中期計画で、売上高、...
関連記事
連載「マザーサンの戦略」(下)高品質のものづくりを維持 DX投資などで後押しも
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

ニデック、不可解なトップ電撃解任 決め手欠く引責理由 永守イズムからの脱却へ正念場
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 企画・解説・オピニオン

日本板硝子、廃棄品を原料にしたフロート板ガラスの製造に成功 工程でのCO2排出量削減にも寄与
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 大学・研究

アステモ、ホンダによる連結子会社化が完了 「新体制で事業変革加速」
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車メーカー

仏ヴァレオ、日産の次世代「プロパイロット」プログラムのパートナーに センサーなど一体化したシステム提供
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

大平洋金属、南鳥島沖の資源からニッケル、コバルトを製錬する設備を実証
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













