国交省の若手職員、大胆な政策提言 自動運転普及など2030年の社会を構想

  • 自動車メーカー, 政治・行政・自治体
  • 2018年7月31日 00:00

 ■通行量増加を課税で制御 国土交通行政のあり方を議論してきた国土交通省の中堅・若手職員で構成する「政策ベンチャー2030」は30日、議論の最終とりまとめを行い、石井啓一国交相ら幹部に報告した。2030年頃の“あるべき日本社会の姿”を構想し...

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