東洋ゴム工業は12日、免震ゴムの性能偽装問題を受けて140億円の特別損失を計上したと発表した。これに伴い2015年12月期の業績予想を修正した。今回の特別損失では、免震ゴムの交換工事費用や建物の構造計算費用、製品費用などを計上した。今後は...
関連記事
車載システムやソフトウエア、規格化などの連携相次ぐ 競争領域と切り分けた協調領域で開発効率化
- 2026年7月16日 05:00|The Paper, 自動車部品・素材・サプライヤー

〈トップインタビュー2026〉大同メタル工業、判治誠吾会長兼CEO 発電機用すべり軸受けの需要が急拡大
- 2026年7月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

中東影響、中小の8割超が仕入れに打撃 価格転嫁進まず、日本公庫調査
- 2026年7月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
OKI、セカンドキャリア支援を実施 55歳以上など条件 全社員のおよそ3分の1が該当
- 2026年7月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー















