豊田合成は10日、ロボット開発ベンチャーのQBITロボティクス(中野浩也社長、東京都千代田区)に1億2千万円を出資したと発表した。出資比率は7・6%になる。豊田合成が開発した「eラバーセンサ」を使ったロボットハンドの開発などに共同で取り組...
関連記事
「学生フォーミュラ日本大会2021」、静的審査で完結 11月上旬に代替イベントを検討
- 2021年8月2日 05:00|ものづくり・新技術

日本精工、日本トライボロジー学会論文賞受賞
- 2021年7月26日 05:00|ものづくり・新技術
独電源装置メーカーを買収 堀場製作所、脱炭素化に対応
- 2021年7月26日 05:00|ものづくり・新技術

富士通NTTドコモ、ローカル/パブリック5G相互接続 製造現場DX実現に貢献
- 2021年7月26日 05:00|ものづくり・新技術














