自動車リサイクル部品業界の勢力図を塗り替える動きが雲散霧消した。自動車リサイクル部品流通大手であるJARA(北島宗尚社長、東京都中央区)とビッグウェーブ(服部厚司社長、愛知県あま市)の経営統合交渉が、「統合後の経営方針が一致できなかったこ...
関連記事
NGPがリビルトメーカーなど交え方針説明会 2027年度めどに手数料の優遇処置導入も
- 2026年7月1日 05:00|リサイクル

エートス協同組合、フィリピンの大学にBP人材の育成コース開設
- 2026年6月29日 05:00|リサイクル

NGP、リユース部品を活用した排出権取引の方法論策定 民間ボランタリークレジットのリンコラと協力
- 2026年6月24日 05:00|リサイクル

JAERAが総会 日本自動車リサイクル部品協議会との合併はおおむね合意
- 2026年6月24日 05:00|リサイクル

AGC、廃フロントガラスを建築用板ガラスの原料に再生 資源循環スキーム確立へ実証
- 2026年6月22日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, リサイクル













