川崎重工業は23日、新開発の「高圧水素減圧弁」が、ダイムラーの新型燃料電池車(FCV)「メルセデス・ベンツGLC F―CELL」に採用されたと発表した。高圧水素減圧弁はダイムラーの子会社のニューセルシスと川崎重工が共同開発した。FCVに搭...
関連記事
ジーテクト、マルチパスウェイに対応する次世代プラットフォーム開発へ “ティア0.5”目指す
- 2026年7月6日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈人事・組織〉カヤバ(2026/7/1)
- 2026年7月6日 05:00|人事・組織改正, 自動車部品・素材・サプライヤー
経産・財務省、中国製・台湾製ニッケル系ステンレス冷延鋼板に暫定的な不当廉売関税 政府が閣議決定
- 2026年7月6日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車部品・素材・サプライヤー
豊田合成、東北大学と共創研究開始 安全・快適・脱炭素につながる高機能材料の開発目指す
- 2026年7月6日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 大学・研究














