川崎重工業、岩谷産業などは、豪州ビクトリア州ラトローブバレーの褐炭から製造した水素を液化し、日本に輸送する日豪間の国際的なサプライチェーンの商用化を実証する事業に取り組むと発表した。実証設備の建設を2019年に着手し、20年から21年の間...
関連記事
エネオス、メディア対抗レースにE20の低炭素燃料を供給 植物由来のバイオエタノール混合
- 2026年10月3日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, クルマ文化・モータースポーツ

デンソーと日本特殊陶業、スパークプラグなどの事業譲渡を中止 デンソー側から解約申し入れ
- 2026年10月2日 16:00|自動車部品・素材・サプライヤー

日本板硝子、廃棄品を原料にしたフロート板ガラスの製造に成功 工程でのCO2排出量削減にも寄与
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 大学・研究

連載「マザーサンの戦略」(下)高品質のものづくりを維持 DX投資などで後押しも
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

アステモ、ホンダによる連結子会社化が完了 「新体制で事業変革加速」
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車メーカー

仏ヴァレオ、日産の次世代「プロパイロット」プログラムのパートナーに センサーなど一体化したシステム提供
- 2026年10月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー












