大阪スバル、「スマートボード」の活用徹底で整備収益拡大へ

  • 近畿圏
  • 2012年5月10日 00:00

 大阪スバル(羽田眞社長、大阪府守口市)は、昨年新車拠点に導入した新入庫管理システム「スマートボード」の活用を徹底し、整備作業効率向上と入庫促進を図る。サービス入庫車両の作業空き状況が把握できるため、入庫予約を受け入れやすい体制が可能となる...

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