トヨタ自動車は、路面描画ランプを初めて実用化する。5月末に一部改良する「カローラクロス」に採用する。方向指示器(ウインカー)の動きに合わせて光の矢印を路面に照射する。見通しの悪い交差点などでの被視認性を高め、出合い頭事故などの防止につなげ...
関連記事
トヨタ、カローラシリーズのガソリン車を廃止 燃費基準を踏まえ 法人向けにHV廉価グレードも
- 2025年4月15日 05:00|自動車メーカー

トヨタ東日本、増産へ 4月からカローラクロスを生産 アクシオ/フィールダーは生産終了
- 2025年2月19日 05:00|自動車メーカー

2024年の新車販売ランキング、登録車トップはカローラ 多彩な車型で17年ぶり首位 総合ではN-BOX
- 2025年1月10日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

トヨタ、「カローラクロス」を一部改良 パワートレインを見直し燃費性能と出力を向上 安全装備も機能を拡充
- 2023年10月19日 05:00|自動車メーカー

ヤマハ発動機の通期決算、2026年12月期は増収増益へ 米国でコスト構造改革が顕在化 二輪はアジアで大幅増
- 2026年2月13日 15:50|自動車メーカー

トヨタ豊田章男会長が米国自動車殿堂入り 「トヨタを変革の時代へと導いた」
- 2026年2月13日 05:00|自動車メーカー













