ホンダは、栃木県さくら市に新設した全固体電池のパイロットラインを報道陣に公開した。2025年1月に稼働する予定。全固体電池に関する量産に向けた生産技術の検証とバッテリーセルの仕様開発などを行い、20年代後半の実用化を目指す。 同ラインは、...
関連記事
ホンダ、全固体電池のコスト 2020年代後半に25%削減 激戦市場でEVの存在感を
- 2024年11月22日 05:00|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

出光興産が固体電解質試作機の基本設計開始 年産数百万t規模の大型装置
- 2024年10月30日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
トヨタ、次世代EV用電池で助成 兵庫と福岡で2026年以降に生産
- 2024年9月6日 16:40|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

AGC 全固体電池向け電解質の量産で製造時間を10分の1 2027年にも事業化
- 2024年5月24日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈アドテク〉日産、全固体電池開発 「1リットル当たり1000ワット時」実現にめど
- 2024年4月18日 05:00|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

中国・広州汽車、全固体電池を2026年に実用化 アイオンの高性能EV「ハイパー」に搭載
- 2024年4月16日 05:00|自動車メーカー

















