保険修理に用いる「指数対応単価」について、日本自動車車体整備協同組合連合会(日車協連、小倉龍一会長)が中小企業協同組合法(中協法)に基づく団体交渉を近く複数の大手損害保険会社に申し入れる見通しになった。損保側には応じる義務があり、交渉が不...
関連記事
日車協連、2025年度の団体協約交渉では産廃処理費用も重要テーマ 損保大手4社が支払いで合意
- 2026年6月15日 05:00|自動車整備・板金塗装

アプティグローバル、特定技能人材に提供する米作り 外国人の生活支援に力
- 2026年6月13日 05:00|自動車整備・板金塗装

政府、エンジンオイルなど潤滑油の直接販売スキームを構築 商社や卸売りなどを介さずメーカーが直接販売可能に
- 2026年6月11日 19:30|政治・行政・自治体, 自動車整備・板金塗装, カー用品・補修部品

〈羽ばたけ整備業〉長崎三菱(長崎市) 整備士教育の支援に力 佐世保実業と連携協定 電動技術テーマに出前授業
- 2026年6月11日 05:00|The Paper, 自動車整備・板金塗装, 九州

日本自動車教育振興財団が定時評議員会 活動のさらなる認知向上に力 佐藤恒治理事長「役割、非常に大きい」
- 2026年6月11日 05:00|自動車整備・板金塗装, 自動車メーカー













