住江織物は、メキシコ子会社で自動車内装材向け合成皮革製造ラインを新設するための用地を取得したと発表した。新たに工場と倉庫機能を持つ建屋を建設する。投資額は約30億円で、11月の完成を予定する。 メキシコでは自動車向け合皮生産を新たに始める...
関連記事
連載「内装材の商機 新時代への変化と挑戦」(4)住江織物、丸山敏朗取締役に聞く 合成皮革は耐久性が強み
- 2022年12月1日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

連載「内装材の商機 新時代への変化と挑戦」(1)電動化と合成皮革 地域事情を踏まえ生産拡充
- 2022年11月28日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

住江織物、シート材料の脱炭素を推進 リサイクル比率高めた材料開発
- 2022年8月25日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

住江織物、自動車内装用の合成皮革 メキシコ工場で生産
- 2022年7月28日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
オートリブ、中部事業所のビオトープ刷新 くつろぎや地域貢献も
- 2026年2月21日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈スタートアップNEXT〉スキルノート、スキルの「見える化」で業界支援
- 2026年2月21日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー











