機械・金属の中小部品メーカーなどの労働組合が加盟するものづくり産業労働組合(JAM、安河内賢弘会長)は5日、2023年春季生活闘争(春闘)方針を発表した。物価が上昇する中、実質生活の維持と向上を実現するため、ベースアップ(ベア)は前回要求...
関連記事
全トヨタ労連、一律ベア要求なし 2023年春闘でも継続
- 2022年9月17日 05:00|自動車メーカー

自動車総連、第51回大会開催 金子会長「後半期は取り組み実行するフェーズ」
- 2022年9月9日 05:00|自動車メーカー

〈2022自動車春闘〉JAM、賃金改善平均 過去最高の2000円超 「中小にも流れ続く」
- 2022年4月6日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

2025年の粗鋼生産、57年ぶり低水準 8067万トンと4年連続減 鉄連発表
- 2026年1月23日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

日本自動車タイヤ協会、賀詞交換会を開催 山本会長「タイヤの役割は不変」
- 2026年1月23日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈三菱ふそうと鴻海の合弁の狙い〉EVの「黒子」と競争力強化へ 「国産」前面に出し中国に対抗
- 2026年1月23日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン, 自動車部品・素材・サプライヤー















