格安の電気自動車(EV)を手がける中国の上汽通用五菱汽車が日本進出を検討している。同社からマーケティング事業を受託するアパテックモーターズ(東京都品川区)の孫峰社長は、2023年にも日本で輸入販売を開始し、5年後に年産15万台規模の工場を...
関連記事
低価格EV、サプライヤーの新たな商機にも 国内に工場建設し供給網を構築
- 2022年11月4日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車メーカー

EVベンチャーのASF、軽井沢のクルマイベントに開発中の車両を初出展 2人乗りの乗用EVにも手応え
- 2022年11月1日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

非連続のイノベーションがEV時代を制する チャレンジすることが一歩抜け出すチャンス
- 2022年6月20日 05:00|企画・解説・オピニオン

中国で流行りの小型EV、サプライヤーの新たな商機となるか 電動化時代のビジネス模索
- 2021年12月30日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

佐川急便、ベンチャーと共同開発の軽EVを初公開 生産は中国・五菱汽車 納車は2022年9月から
- 2021年4月14日 05:00|交通・物流・架装

日野・三菱ふそうの経営統合、公取委の承認得るも「難路の船出」 スカニアエンジン車の生産など新たな対応も
- 2026年2月27日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン













