電動車向けバッテリー冷却用モーターなどを手がけるシナノケンシ(金子元昭社長、長野県上田市)は、自律走行搬送ロボット(AMR)事業に参入すると発表した。小型精密モーター技術などを活用してロボット「アスピナAMR」を開発、製造現場など向けに9...
関連記事
河西工業、群馬・館林工場を2027年3月めどに閉鎖 構造改革の一環で
- 2026年1月8日 17:30|自動車部品・素材・サプライヤー

エヌビディア、自動運転向け推論型AI「アルパマヨ」でロボットタクシー開発を支援
- 2026年1月8日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー

JR東海が自動運転のティアフォーに出資 鉄道駅へのアクセス性の維持・向上を図る
- 2026年1月8日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー

VWグループ、自動運転車にトムトムの地図ソリューションを採用
- 2026年1月8日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車メーカー

〈2026年部品業界展望〉SDV、異業種の協調盛んに 市場は急成長へ
- 2026年1月8日 05:00|The Paper, 自動車部品・素材・サプライヤー


















