日本触媒は、電気自動車(EV)などに使用するリチウムイオン電池向け電解質の生産能力増強の計画を一部変更すると発表した。工場を新設する土地の購入時期が先送りになったことから、操業開始時期が約半年遅れる。資材費などの価格高騰で投資額も計画よりも...
関連記事
日本触媒、車載用リチウム電池の電解質増産 2030年度までに能力10倍・年産1万2000t超へ
- 2025年4月24日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

ENEOSやJFEスチールなど7社、東京湾域でCO2回収・貯蔵事業を検討
- 2024年10月23日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
日本触媒、リチウムイオン電池用電解質を福岡新工場で生産 EV21万台分
- 2024年9月20日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
ミネベアミツミ、ヨーヨーでギネス達成 回転時間の世界記録を更新
- 2026年10月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

ニデック、役員責任調査委員会が永守氏の損害賠償責任を認定 岸田光哉氏、関潤氏ら過去の経営幹部も
- 2026年10月16日 20:55|自動車部品・素材・サプライヤー














