市光工業は2026年後半にもインドでの照明機器の製造を開始する。インド・タタ・グループ傘下のタタ・オートコンプ・システムズ(TACO)との合弁会社を6月末以降に設立し、四輪車向けの灯火器を生産していく。中長期での市場成長が見込まれるインドに...
関連記事
市光工業、高精度金型を年間数十セット展開 新整備のセンターで
- 2026年2月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

ヴァレオジャパン、社長に市光工業のヴィラット社長 市光とのシナジーさらに強化
- 2025年12月11日 05:00|人事・組織改正, 自動車部品・素材・サプライヤー

市光工業、インド市場に参入 タタ子会社と照明装置の製造・販売合弁会社を設立
- 2025年8月7日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

市光工業、7億円投じ金型工場を新設 ランプ大型化や意匠性向上にらみ 他拠点の量産支援も
- 2025年3月27日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

QNX、納車後も音響機能がアップデートできる仕組み ボルボのSUV「EX60」に搭載
- 2026年2月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

東海理化、シートベルト端材をアパレルに 尾州技術による新素材を初公開
- 2026年2月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













