労使双方の代表者が出席する「経団連労使フォーラム」が1月30日、東京都内で開かれ、2026年春闘が本格化した。連合集計で2年連続の5%超を実現した賃上げを継続し、「実質賃金の安定的なプラス化」を実現できるかが焦点。雇用の約7割を占める中小企...
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