〝旧建〟だが鉄道局などでもキャリアを積み、運輸系の部局は今回で2回目となる。道路局勤務を踏まえ「物流が血液だとすると、道路は血管のようなもの。共通する部分はある」と話す。 これまで印象に残っているのは、島根県に赴任したときのこと。宍道湖沿...
ここからは有料記事になります。ログインしてご覧ください。