東洋紡グループで衣料繊維などを手掛ける東洋紡せんい(清水栄一社長、大阪市北区)は、強度やコスト優位性を高めた熱可塑性ガラス繊維複合糸「GfCヤーン」を開発したと発表した。自動車部材や建材などへの提案を見込んでおり、2026年度中の実用化を...
関連記事
東洋紡エムシー、呉羽テックをニッケに売却
- 2024年9月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
東洋紡、400億円を調達 フィルムやサイエンスに投資
- 2024年8月14日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
東洋紡エムシー、リサイクル性高い新素材などの提案本格化 EVで採用狙い「ティア1.5」へ
- 2024年4月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

東洋紡エムシー、ブレスエアーがレクサスのROVコンセプトに採用
- 2023年10月14日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

積水化学、インドでHUD向け中間膜の生産拠点新設を検討 拡大する需要に対応
- 2026年8月20日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













