三菱自動車は、ソフト更新などのリカーリング(循環)事業の利益目標として、将来的には1台当たり年間1万円以上を見込んでいることを明らかにした。売り切り型事業からの脱却は各社が目指しているが、リカーリング事業の具体的な利益目標を明らかにするの...
関連記事
三菱自、コネクテッド活用の有償サービス 2024年にも開始 まずはインフラ頼らず充電制御
- 2023年12月28日 05:00|自動車メーカー

SDVへの移行で変わる自動車業界 目前に迫る「クルマのスマホ化」 EVシフトがSDV実現の追い風に
- 2024年1月1日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン

〈新春記者座談会〉テスラ超えブランドは出てくるか? SDVで儲かる仕組み作りが重要
- 2024年1月1日 05:00|企画・解説・オピニオン, 自動車メーカー

三菱自動車、英国IT企業と国内初のスマート充電サービスで協業 コネクテッド技術で充電タイミングを最適化
- 2023年2月24日 05:00|自動車メーカー

〈衆院選2026〉日本自動車工業会がコメント 「税制改正の早期成立を」
- 2026年2月9日 11:30|自動車メーカー














