日本精機が開発した車載プロジェクターは、投写部と光源部を分割し、光ファイバーでつなぐ設計が特徴だ。これにより自動車への搭載自由度を高めた。光源にはレーザーを採用し、輝度や視認性も高めている。他の部品メーカーとの協業も視野に、早ければ202...
関連記事
車内いっぱいに映像 ! 日本精機が車載プロジェクター開発
- 2025年1月28日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

日本精機、創業80周年記念のロゴマーク 社内公募67作品の中から決定
- 2025年1月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈インタビュー〉日本精機、佐藤浩一社長 後付けHUD「ルミエハッド」開発
- 2024年12月23日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

日本精機の新中計、2026年度に売上高3300億円 HUD関連事業など強化 軽・小型車向け拡販
- 2023年11月24日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

日本精機、ソフトウエア開発を強化 車載計器のディスプレー化に対応 総人件費抑える工夫も
- 2023年2月2日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

日本ペイントHDの2025年12月期決算、日中の自動車販売好転で増収増益に
- 2026年2月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













