自動車総連(金子晃浩会長)は11日、2025年春季労使交渉(春闘)の賃金改善分(ベースアップに相当)の要求目安額として「1万2千円以上」という金額を掲げる方針を発表した。総連が要求額を示すのは7年ぶり。絶対額を重視する方針は変えない。来年...
関連記事
中企庁調査、自動車・自動車部品の価格転嫁率は51.9% 改善進むも厳しさ訴える声
- 2024年12月5日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車メーカー

自工会、取引適正化の「自主行動計画」改訂 原材料とエネルギー高騰分は全額転嫁へ 下請法違反の具体例も
- 2024年6月3日 05:00|自動車メーカー

米テスラ、ベトナム市場に参入 ホーチミンに子会社設立
- 2026年9月15日 05:00|自動車メーカー
トヨタがこだわる自動運転技術の内製化 独自AIで安全とセキュリティー確保 世界市場狙う中国勢に対抗
- 2026年9月15日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン

全トヨタ労連、賃上げ持続と休日増目指す 2027年春闘で
- 2026年9月15日 05:00|自動車メーカー













