企業に化学物質の自主的管理を促す「化学物質排出把握管理促進法(化管法)」が来年4月に見直されることを受け、自動車産業にも対応が求められている。判断基準が従来の製造、輸入量から排出量へと切り替わり、国に排出量の報告が必要な物質も現行制度の1...
改正化管法、2023年4月に施行 自動車産業も対応必須 判断基準が排出量へ変更 対象物質も拡大
- 政治・行政・自治体, 自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車流通・新車ディーラー
- 2022年9月16日 05:00
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