日産自動車は16日、横浜工場(横浜市神奈川区)に建設中の全固体電池の実証工場(パイロットプラント)を報道公開した。2028年度の電気自動車(EV)搭載を目指し、25年3月に稼働する予定だ。すでに電池性能は目標を達成しており、今後は量産に向...
関連記事
AESC、本社内に新たなR&D機能 次世代電池などEV向け新技術を開発
- 2024年4月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

中国・広州汽車、全固体電池を2026年に実用化 アイオンの高性能EV「ハイパー」に搭載
- 2024年4月16日 05:00|自動車メーカー

サムスンSDI、全固体電池を2027年に量産開始 日本勢に先駆けて市場投入
- 2024年3月9日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
日産がエンジン生産を移管する背景 次世代技術に投資や人材を集中 サプライヤーは移行期の「原資」に
- 2024年3月8日 05:00|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

トヨタ、出光興産と協業 全固体電池の量産技術を確立し2028年までに実用化 自動車とエネルギー産業の連携で「クルマの未来を変える」
- 2023年10月12日 16:50|自動車メーカー

〈衆院選2026〉日本自動車工業会がコメント 「税制改正の早期成立を」
- 2026年2月9日 11:30|自動車メーカー













