ホンダは23日、三部敏宏社長の就任会見を開き、2040年に世界新車販売の全てを電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)に切り替える方針を表明した。主な質疑応答は次の通り。 ―EVとFCVを100%にする意味は 「エネルギーなどの課題はある...
関連記事
〈ニュースの底流〉ホンダ、ゼロエミッション専業化計画発表 あえて難易度高い目標で「背水の陣」
- 2021年4月26日 05:00|自動車メーカー

ホンダ、2040年に新車販売すべてをEVとFCVへ 2024年には軽自動車のEVも投入
- 2021年4月23日 17:55|自動車メーカー

〈ひと〉ホンダの次期社長に就任する 三部敏宏氏
- 2021年2月24日 05:00|自動車メーカー

自工会、ビズウィーク2026の合同展示は「未来のモビリティ社会」 スタートアップら異業種含む200者超が出展
- 2026年9月19日 05:00|自動車メーカー

スズキ、「ストリートファイター6」とコラボしたハヤブサを限定発売 来春ごろめどに
- 2026年9月19日 05:00|自動車メーカー, クルマ文化・モータースポーツ

自工会の佐藤恒治会長、第2次高市改造内閣にコメント「強い経済実現の政策に期待」
- 2026年9月18日 05:00|自動車メーカー













