沖エンジニアリング、パワー半導体向け発熱解析サービスを印加電圧±3000ボルトに拡充

 沖電気工業グループで、信頼性評価と環境保全の技術サービスを展開する沖エンジニアリング(柴田康典社長、東京都練馬区、OEG)は、発熱を利用して非破壊で電子部品・基板の故障個所を特定する「ロックイン赤外線発熱解析サービス」の印加電圧をプラスマ...

ここからは有料記事になります。ログインしてご覧ください。

関連記事