日本精工、電動パワステユニット 最大で4割小型化

 日本精工は2020年までに、電動パワーステアリング(EPS)ユニットを現状より3~4割小型化する。EPSで主力のコラムタイプに加えて、現在開発を進めている下流アシストタイプでも小型化を図る。同時に摩擦抵抗を低減した減速機の採用やユニットの...

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