デンソーは、2035年までに二酸化炭素(CO2)の排出枠などを使わずにカーボンニュートラルを目指す。グループ工場では省エネや再生可能エネルギーの利用を徹底するほか、CO2を回収し、素材や燃料として再利用する技術を開発して導入する。製品では...
関連記事
デンソー、2035年にカーボンニュートラル達成を目指す
- 2020年12月28日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

自工会の豊田会長、2050年までのカーボンニュートラル 業界を挙げて挑戦
- 2020年12月18日 05:00|自動車メーカー

デンソー、人と同じペースで果実収穫できるロボットの試作機開発
- 2020年12月28日 05:00|ものづくり・新技術

韓国ロッテグループ、日本の自動車産業へ接近 「生活財閥」から「モビリティ」へ軸足
- 2026年1月31日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

豊田通商、事業と現場一体でDX推進 新規事業創出やエンゲージメント向上へ
- 2026年1月31日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈トップインタビュー2026〉AESCジャパン、松本昌一CEO 足踏みのEV需要はESS向けで補完
- 2026年1月31日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー















