■“奉仕と感謝”で地域貢献したい 近江鉄道のバスの運転手をしていた故若林冨男氏が1963年、40歳の時に若林モータースを起業したのが同社のルーツ。当時、賀田山町の850世帯のうち自動車整備工場は1件、車があった家は医者と造り酒屋の2件だけ...
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