岡山科学技術学園、外国人整備士養成を本格化 毎年30人以上目指す

  • 中・四国
  • 2014年6月24日 00:00

 【岡山】岡山科学技術学園(瀬戸川正彦理事長)は外国人整備士の養成を本格化する。ディーラーや整備工場など国内の整備士不足に対応したもので、毎年30人以上の整備士を輩出したい考えだ。また、同学園は今春からミャンマーの職業訓練校と共同で整備士養...

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