東レは28日、植物由来のでんぷんを原料とするポリ乳酸樹脂の配合比率を重量ベースで50%以上にした「高植物度グレード」を開発したと発表した。OA機器や電子製品向けに販売するのに加え、自動車の内装材で現在ABS樹脂を使用する部分での採用を目指...
関連記事
〈インタビュー〉ミネベアミツミ、貝沼由久会長 大型買収なくても成長確実に
- 2026年5月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

NTTモビリティ、武蔵野に自動運転の実証拠点 共創活動促進へ
- 2026年5月26日 05:00|交通・物流・架装, 自動車部品・素材・サプライヤー

ミツバ、IT子会社との連携強化 SDV対応を本格化
- 2026年5月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈人事・組織〉ダイセル(2026/6/1ほか)
- 2026年5月26日 05:00|人事・組織改正, 自動車部品・素材・サプライヤー
三菱ケミカル、石化事業の分社化検討 2027年度中を目指す
- 2026年5月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

連載「新人歓迎 自動車業界入門2026」(17)サプライチェーン
- 2026年5月26日 05:00|企画・解説・オピニオン, 自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー













