拡大基調が続いていた自動車リース業界に足踏み傾向が見られるようになった。大口案件の新規受注がとりにくくなっており、過当競争に陥っていることなどが理由だ。リース期間が終わっても新車へ代替せず、再度リース契約を結ぶ企業も増えている。人口減少に...
連載「自動車リースの可能性 飽和市場の中で」(1)再び成長軌道へ新たな施策、中小・小口客に開拓の余地
- 自動車流通・新車ディーラー, レンタリース・シェア, 連載・インタビュー
- 2012年7月2日 00:00
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